赤ちゃん寝かしつけ

MENU

子供を寝かしつける時にそのまま横で眠ってしまっていませんか?

寝かしつけ

 

新生児から始まり、乳児の赤ちゃんだった1歳頃、2歳、3歳と大きくなってきても子供は寝かしつけないと1人では眠れないものですよね。

 

私も子供が赤ちゃんの頃、寝不足が続いて疲れがピークに達していた時は、もう添い寝をして授乳をしたりしていましたし、そのまま眠ってしまう事もよくありました。

 

とにかく2歳や3歳になっても子供の寝かしつけにはかなり苦労させられました。

 

子供が少し大きくなって断乳をした後も、隣で添い寝をして寝かしつけていて私自身も寝不足で疲れがたまっていたので、横でそのまま一緒に寝てしまっていた事も日常茶飯事でした。

 

ですが、そうすると横向きの変な態勢で寝てしまう事になりますし、スペースが狭くて寝返りが打てないので、目が覚めたら腰や背中がバキバキだったことも日常茶飯事でした(>_<)

 

もともと妊娠時から腰痛坐骨神経痛には悩まされていたのですが、子供を出産してからも坐骨神経痛や腰痛の症状は改善される事はありませんでした。

 

その理由の1つには、子供の寝かしつけをしながら変な態勢で寝てしまっていた事もきっと原因なんだと思います。赤ちゃん用のマットレスでしたし、大人の体にとっては良くないんですよね。

高反発マットレスで寝かしつけをするようになって坐骨神経痛が緩和

腰痛と坐骨神経痛がひどくなり、それに寝不足やイライラも重なって精神的にもおかしくなりそうでした。

 

それでも、子供の寝かしつけをやめるわけにはいきませんし、帰宅が遅い旦那には頼る事もできません(´・ω・`)

 

そこで旦那と色々話した結果、ダブルサイズの大きな高反発マットレスを購入して、それで子供の寝かしつけをする事にしました。

 

赤ちゃん用のマットレスをわざわざ購入したので勿体ないなとは思ったのですが、もう子供が生まれてから1年半以上も使用していましたし、2人目が生まれたらまた使えばいいやと思ったのです。

 

大人用のダブルのマットレスですから、広さは十分です。

 

子供を寝かしつけてそのまま自分も寝てしまっても、十分寝返りをうつ事もできますし、高反発マットレスなので腰への負担もかかりません。

 

その高反発マットレスを使って寝かしつけをするようになったお陰なのか、坐骨神経痛や腰痛も徐々によくなってきたのです。

 

寝不足だけは子供に左右されるのでなかなか解消しませんでしたが、腰痛と坐骨神経痛がおさまったおかで、精神的におかしくならずになんとか子育てを頑張ってこれたのかなと思います(^^)

 

だからもしも今、赤ちゃんやお子さんの寝かしつけで苦労されているお母さんは、高反発マットレスを使ってみてはいかがでしょうか?

 

体が休まるだけでも、日々のストレスはかなり違ってくると思いますよ^^

 

⇒ 毎日子供の寝かしつけをするママにオススメの高反発マットレス